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ボイトレ個人レッスンとグループレッスンの効果の違いは?

今回はボイストレーナー的視点で書いてみましょ。


ボイトレ教室の案内には、少人数制とか個人対応とかグループレッスンと書いてるものがありますよね。

どれを選ぶかは、自分の性格や、習うときの意識のレベルによるところが多いと思うんだけど、教える側からすると、どんな人でも、その環境(個人だろうがグループだろうが)に対応して上達を目指せる方法を見つけていきます。

もしも、個人でもグループでも同じような教え方をしているなら、それは教え方主導レッスンで、例えて言えば受験勉強のようなものです。

オーディションや劇団の入団審査などで、課題が決められているようなときは、この方法の方が短期決戦としては良い効果を生むときがあるということです。

ただし、永い目で見た技術向上には不向きな点があります。いわゆる個性を伸ばすと言った点ですね。

意図せず教え方主導ならば、それは生徒と向き合ってないレッスンということになりますね。



さて…

引っ込み思案な人の場合は、他人がいるとどうしても発言ができなかったり、声が思うように出なかったりして、個人レッスンを希望する人が多くいます。

が、このような人はだいたい「自意識が高い人」「他人との差別化を図りたい人」だったりすることが多いようです。これは、お高くとまってるとか、気位だけが高い嫌みな人とかいうことではなくて、「自分ができることと、他人ができることの違いを客観的に分析できる人」という意味に置き換えることができます。

そこで個人レッスンの場合は、この意味を伝えることによって、安心感を持ってもらい、ゆっくりと、徐々に声を大きくしていくことが、精神的に無理無く上達していく方法の一つだと言えます。
また、グループレッスンにこのような人が参加した場合は、レッスンの順番を、他人と比べることのできないトップに行なうとか、責任あるポジションに就かせるとかすると、自意識が責任感へと変化して、急激に堂々とした態度にかわるということもしばしば見られます。


次に…

「俺を見てくれ!」「俺が俺が!」タイプの人。

集団の中にいると、とくに目立とうとしているわけではないのに、人目につく人がいます。このタイプの人は、立ち居振る舞い、言動が安定している人、自信がある人に多いです。人の意見もよく聞いて、鵜呑みにせず自分なりに解釈して身に付けていけるタイプです。

教える側が、しっかりと信念と自信を持って教えないと、あたかも「なめてるような態度」に写ったり、「自己流」に走ってるだけのわがままな人に見えてしまうかもしれません。

このタイプの人は、個人レッスンでもグループレッスンでも、そつなくコナセていけるので、より高度な知識を与えてあげることが大切です。


で、問題はこのタイプに近いか、憧れている人達です。

空気は、近しいのですが、自分の意識と技術のズレを感じているが故に、「君のは正しいよ!」というお墨付きをいただきたいタイプなのです。

引っ込み思案よりも、「自意識」はさらに強く、心はガラスのように繊細である場合が多いようですね。


個人レッスンの場合は、自意識をうまく「やる気」に転換させてあげると、普通の人よりも早く技術を覚える傾向にあります。

グループレッスンの場合は、引っ込み思案の人とは逆に、なるべく他人の行動とアドバイスを先に何人か聞かせてあげることです。すると自分の順番になるまでに自己修正して、自分の発表の時には、あたかも最初からできていたかのような気分になり、不安は自信へと変わり、本当に雰囲気のある人物になることもあります。


これから新学期を迎えて、新しい分野に挑戦しようとしている人達!レッスンスクールや養成所の選定で、個人レッスンかグループレッスンかを迷っていたら、まずは自分の性格を見つめてみてください。
その次は、教える側の情熱を感じてみましょう!(難しいけどね^^;)

(教える側のレベルが低くなければ)あとはどんなところに行っても、自信を持てば、冷静に自分のできていることが(できていないことも)見えてくるようになりますよ!


な〜んか今回は、進路相談みたいになったけど、ボイストレーナーを目指してる人にも参考になればな〜の回でした!頑張ってる人は応援してまっせ!んじゃ!
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#1ムスタング2

「ヘイ、ボーイ!良い音出せるじゃねえか!んじゃ、こんなのはどうよ?」


あ、でた…お得意のハーモニックマイナー調のブルースパターン。
ジェイクったら、黒人のくせに、なんでか東洋人に憧れてて、しかもジェイク・E・リーがお気に入りだから自分でもジェイクって名乗るようにしたんだったよな、確か。懐かしきかなヘビメタブーム!


「こんな感じ?」


お?!コピった!ショー君、すごい!

…親バカなエネルギー体です…トホホ


「いいじゃねえか!お前のオヤジは中学でそのフレーズを覚えたんだぜ!お前の勝ちだな!ボーイ!」

「え?そうなの?中学の時のお父さん知ってるの?」

「あ〜。初めてあったのは、アイツがまだガキんときだったな〜。」

「どんな子だったの?」

「なんだ?興味あんのか〜、目輝かせちまって!ハハハ。」


え?中学時代って…や、やめなさい!!


「アイツは覚えたてのブルースにハマりはじめてたときでな。横浜でもこの辺に来れば、なんか外人ぽい連中と友達になれると勘違いしてやって来たんだよ。」

「ジェイクはその時高校生くらい?」

「ハハハ、こう見えてもいいオヤジだぞ!その時はもう、25才くらいだったかな〜」

「え?ずいぶん離れてたんだね、年。」

「あ〜。生意気なガキでな。俺が黒人だからって、いきなりブルースギター弾けますかって聞きやがったんだよ。クレイジーだろ?」


はいはい、そうでした、すんません、へへ。


「普通ならぶっ飛ばすところだけどな。あんまりにも純粋に聞きやがるもんだから、つい、お、おう!弾いてやろうか?っとか言っちまってな。」


だよな〜。ジェイクも今では相撲取りかプロレスラーみたいになってるけど、あの時だって今思えば、190cm以上はあって、腕の筋肉もハンパなかったもんな〜。


「それで、それで!」

「それで、アイツが持ってたエレアコ、安いヤツだったけどな、目の前で弾いてやったんだよ。」

「で、で!」

「そしたら、今のお前と同じ目して、ぼくに教えてください!って言い出してな。」

「ん、ん。」

「バカやろ〜!ブルースはイエローになんか弾けるわきゃねえだろ〜!って、言っちまったんだ。」

「で、お父さんなんて?」

「イエローって何?って聞いてきた。」

「は?」

「ハハハ!な、そんな感じさ。俺も思わず吹き出しちまってな。一緒にいた仲間もいっぺんにアイツのファンになったのよ。アイツは変な空気を持ってやがんだよな〜。」


しょ、しょうがないでしょ!あの時は、目の前で本物のブルースギターってヤツを初めて聴いたんだから。
でも、ホントに本物だったんだよな〜ジェイクは。


「それからは、学校が休みのたんびに、ここへ来るようになってな。」

「へ〜、お父さんは積極的な人だったんだね〜。」

「おいおいボーイ。なに暗くなってんだよ。お前のオヤジはな、学校じゃ浮いちまうから、ここに来てたんだぜ。」

「え?人気者とかじゃないの?」

「全く逆だろうな〜。ある時聞いたんだ。学校じゃバンドとかやらねえのかってな。」

「そしたら?」

「目立つの嫌いなんだ!って言われたよ。」

「…ぼ、ぼくと同じ…」

「おとなしくて、優しくて、でもケンカもけっこう強かったんだぜ!」

「そ、そなの。」

「あ〜、確か空手やってんだったよな〜。そうそう、一度本気で俺にパンチ喰らわせたことがあったよ。さすがに俺もこの街じゃ、イケテル方だったから、ダウンはしなかったけどな。曲がったことがダイッキライだったから、俺のワルさしてるのを聞きつけて、思いっきり殴ってきやがったんだ。…懐かしいな…」


あった、あった、そんなこと。今考えれば、よ〜くジェイクに向かっていったよな〜。


「でもな、それがきっかけで、俺はまともな商売やるようになって、この店を作ったってわけよ。」

「へ〜、なんか年の離れた友情って感じだね!」

「ハハハ!お前ホントに小学生か?大人とばっかり遊んでんじゃねぇゾ!ハハハ!」

「ぼくも、ジェイクと友達になれる?」

「バッカやろう!!!と〜っくにフレンドじゃねえか!いやいや、ブラザーだぜ!イェイ!」


イェイって、、、ま、よろしく頼むわジェイク。あんたなら任せられるしな。

しかし、あれ以上はよせよ、ガキんときの話しは…



次回、まだまだジェイク?んじゃ!
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オーディション対策Q&A4

さ〜いよいよオーディション当日だい!

必要な物は、全部持ったかな?


とか、遠足みたいな感じだけど、プロのモデルさん達なんかは、オーディションは日常茶飯事なので、常に持ち運ぶべき宣材は、すでに鞄の中って感じだよね。

ま、日常の気持ちでってよく言うけど、そんなわけにはいかないさ。第一、日常の精神レベルで勝ち取れる分けないからね、オーディションって。

いかにテンションを上げて、カラダは戦闘モードのまま、冷静な状況判断ができる精神力を保っていられるかってことだわな。



ではここから当日実践編スタート!

オーディション開始時間を確認!は、前日にしておこう!なぜって…


歌の審査でも、セリフの審査でも、使うのは声!

声は声帯の振動によって発生(声)するのだから、声帯君がしっかり起きてなくてはダメだよね。

プロの場合でも、本番3時間前には、声出しをしてるのだ。(と、先日アメリカでも大ブレークしている「ゆき さおり」さんも言ってました!)もちろん、一気にテンション上げて声を出す人もいるけど、ま、若いうちだな。声帯は30才まで成長するって言うけど、そこまでに大事に使った人が、年をとってもいい声のまま発声できてるんだよ。例外は、あるけどね。

プロのサッカー選手が、アップ無しで試合に出るって、無いでしょ。それと同じ。

オーディション時間が早い場合は、せめて2時間前には起きて、なんでもいいから声を出すことだね。

「お、顔色いいね!」とか「さ〜て、きょうは一発気合いいれてくぞ〜!お〜!」とか、独り言でいいから、なんかしゃべることだね。

オーディション会場では、発声練習する場所は、まず無いだろうし、慣れてない人は、声を出すことでさえためらうだろうしね。もちろん、一人カラオケで、歌ってからっていうのもありだけど、慌ただしくなると、遅刻したり、別のことで集中できなくなったりするから、あまりお薦めしません。


会場についてからのことは、言い訳をしないなど、前にこのブログ内で書いているので、そちらを参考に。


さ、いよいよ自分の番が回ってきた!


ってとこで、次回!最終チェックだぜい!んじゃ!
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#1ムスタング

ん〜、よ〜く寝た〜ハ〜ア〜、ん??
ゆ、夢ってこと?ま、まさか!

と、都合良くはいかんのね〜。やっぱ実体は無いか〜、トホホ。

ま、生きてるときも、よく言われてたもんな〜、どっか行ってたのかよ!って。

しかし、エネルギー体ってやつも寝るのかね?

ん?ここは?ずいぶん昔に来たことがあるような無いような…



「でさ〜、音楽の先生ったら、クラシックの古〜いレコードかけてるだけで、なんにも話ししないんだよっ!俺、けっこうマジメに授業聴いてんのにさ。」

「あ〜んた、他の授業もちゃんと聴きなさいよね!いっつも通信簿、音楽と体育だけじゃない、成績良いの!」

「は〜いはい。怒鳴ってばっかいると、余計にしわが増えますよ〜。」

「くぅおらっ!!エルボーブチ込むぞ!」

「ハハハ!」


な、なんだこのハデハデファッションの親子は?二人ともレザーの上下に、シルバーのアクセサリーガンガンにしてるし。チビはギター背負ってんのか?
ありゃ、ゾウサンだろ、形的には。

で、なんで俺がこいつらのフォローしてるんだ?

そういえば、この倉庫街って…まさか横浜?そうだ横浜だ!



「さ、着いたけど、お腹空いてない?」

「大丈夫。また中でジャンクフード食べるからいいよ。」

「また、あんたは。ここに来るとクチが悪くなるんだから。普通にホットドックって言えっつうの。」

「ミッキーだって、悪さ100万倍じゃん!」

「お母様とお呼び!」



な〜んか、お下劣な親子だけど、いい笑顔で楽しそうに話してるな〜。いい家庭なんだろうな〜、羨ましい、クスン。



「アロ〜!」

「ハ〜イ!ミッキー!ア〜ンド!リル・シュウ!」



は???なんだあのデカイ黒人?見たことあんぞ!

ジェ、ジェイク…ジェイクだ!なんで?なんで?なんで?

リル・シュウって?ミッキーって?ま、まさか?え?なに?これ?



「一年ぶりね〜、元気だった〜ボーイ?」

「ハイ、ジェイク!早くセッションしたくて、待ち遠しかったぜ!」

(ボカッ!)あ、殴られた。

「ナマ言ってんじゃないよ。ジェイクはあんたのギターの師匠なんだからね。クチの利き方に気をつけなさいよ!」



え、そなの?ギター習ってんだ、ジェイクに。

って、おいおい!今はいつなんだよ〜。

俺が寝てると思ってた時間は、またまた時空を超えてたってことかいな〜。

で、なに。リル・シュウってショーンなの?もうこんなに大きくなちゃったの?



「ショーン、ビールとコーラと何か食べたいもの買ってきて。」

「ここでは、ショーンって呼ぶなよ!ミッキーちゃん!」

「てめっ!」

「べ〜だ、ハハハ!」



まさか、とは思うが、ハハハ…未雪なのね…トホホ。



「あっという間だね、1年。いい子に育ってるね〜ボーイ。」

「サンキュ。ここに来るときだけよ、あんなにハシャグのは。」

「まだ、イジメられてんのかい?」

「ん〜、今はさすがに落ち着いたみたいだけど。ショーンなんていう外人みたいな名前つけちゃったから、少しでも目立つと、からかわれるのは、相変わらずだけどね。おかげで、学校じゃワザと勉強も出来ないフリして目立たないように過ごしてるみたいなのよ。」



え、俺のせい?外人の友達が多かったから、気にした事無かったけど、ごめんなショーン…なんか喜怒哀楽無いはずなのに、寂しい気持ち…グスン。



「ま、いいさ!そのうちシュウの気持ちも分かるときが来るさ!だって、あのグレイト・スラッシュ・ライトニング・ギター・シュウ!のボーイだぜい!!」



あ、こいつ酔ってるな。でも、いいこと言うよな!
よっ!グレイト・ビッグ・ジェイク!ひゅ〜ひゅ〜!



「そうよね。あたしは信じてるわ。グレイトなんちゃらの息子だからね!」


おいおい…


「はい、おつり。」

「ヘイ、ギターはちゃんと練習してるか?」

「もちろん!」

「じゃ、そろそろスピーカー付きのギターじゃ物足りなくなってんじゃねえのかい?」

ジェイクのニヤニヤは何か企んでるときの顔だったよな〜確か、うんうん。

「ん〜、でもさ…ま、まだこれで練習するよ。」

「そのギターじゃ、ステージでセッションするには、少しばかり物足りないからな〜。」

「でもさ…うちじゃギター…」

「リル・シュウ、俺はおまえのオヤジの親友だぜ。遠慮は無しって言ったろ。」

ん?そっちは機材置き場の方だったよな。あ、戻ってきた。まさかまさかの〜!

「ムスタングだ!」

「え?」

「ショートスケールだし、おまえも4年生だし、そろそろ本格的なギター使った方がいいだろ?」

「ぼくに?」

「少し遅くなったけど、誕生日プレゼントだ!」

「ほっ、ほんとっ!!ほんっとに!サンキュ、ジェイク!」

「アハハ、そんなに抱きつくなよ!ホモだと思われんじゃねいか〜!」



思われるか〜!

でも、ありがとよジェイク。本当にありがとう…未雪、いい子に育ててくれて、本当にありがとう。



新章突入!小学生編スタート!んじゃ!
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オーディション対策Q&A3

さ〜て写真か〜。

こいつがまた厄介なんだよな〜。


ずいぶん昔は、街の写真屋さんでもいいから、フォトスタジオで取った方が良いという時期もあったんだけどね。

しばらくすると、撮影方法もだいたい似たり寄ったりって感じになってきて、その内、衣装や化粧に凝り出す人が多くなったせいで、スナップ写真のほうが、自然でいいよ、っていう意見が出てきたんだな。

で、今はと言えば、デジカメで個人でもかなり良い写真が撮れるようになったし、さらには、写真の修整まで自分でできちゃうでしょ。
だから、写真の質そのものは関係なくなったと言っても良いんじゃないかな。

てことは、被写体そのものと、その背景のバランスで勝負ってことだよね。

で、今は町中のスナップ写真よりは、背景に何も無い方が好まれるようになってるかな。

例えば公園なんかで撮ると、花や木なんかが写ってたりして、本人より景色に意識がいってしまうってことなのよ。自然の色や風景ってのは、それだけで強い力を秘めてるから、せっかくの衣装も後ろの色や景色に溶け込んだりして、クローズアップされなくなるってことなんだね。


では次に本人はどう写ればよいのでしょうか?

単純にカッコいい方が良い!

が、このカッコ良いってのが難しいわな。韓流がカッコ良いという人もいれば、タトゥーでしょヤッパ!っていう人もいるしね。

だから、個別じゃないと本当の戦略は立てられないんだけど、一般的にドライに言えば、女子は奇麗でスマートに見える方が良くて、男子は雰囲気イケメン(職種に見合った良い顔をしていると言う意味)が良いってことかな。どちらも不潔な印象はNG!


前回書いた通り、写真で将来性や内面の性格、才能なんか見抜けません!
人に対する印象の判断基準も、フェイシャル(見た目ね)、ボーカル(声質とか喋り方とかね)、ワード(話しの内容が知的だとか、下品だとかね)の順番に感じていくという研究データもあるんだって。

だから本当は強烈な個性と(オブラートだなこりゃ。ようは過激な性格ってこと。オラオラ系とかさ)頑固な意志を持ってたとしても、第一の門を突破して中に入るまでは、印象の良い写真の方が特ってことかな。

だって、仕事をさせていただく相手に面接してもらうってことだからね。

少し冷めた言い方をすれば、アーティストだろうが役者だろうが、表現してる最中(この時はぶっ飛んでなきゃダメでござんす!)以外は、社会人としての対応、つまり会社で働いている人達となんら変わらない作業を必要としているってことだからね。

あ、うちの場合、写真はデザイナー&カメラマンがしっかり担当してるから質問は彼らにしてもいいかもね。


とにかく、2次面接とか、実際にオーディションする人達と接触するところまで行けば、後は自分の力量次第ってことさ!

次回は、現場実践編ってとこかな、んじゃ!
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